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カウンターソファで円滑なコミュニケーションを

カラメッラ ソファ.jpg

新しいコミュニケーションの形

カウンターで朝食をとったり、ソファに並んで映画をみたり、あるいはひとりはソファでひとりはカウンターでそれぞれが別のことをしながらも、ひとつの空間で交差する会話を楽しんだり・・・
いろいろな「時間」をその場所で過ごすことができ、いつのまにか人が集まる「場所」になります。

固定概念にとらわれない、ちょっとした大人の余裕が生まれて、心地よい空間になる。
今までにないコミュニケーションの「場」が生まれる、リビングの中心に置くソファ、HIRASHIMAのカラメッラソファをご紹介します。

ありそうでなかった!
ソファとカウンターがひとつになりました。

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ソファの後ろにもしカウンターがあったら・・・
そんな欲張りな想いに答えた、リビングの中心で映えるプロダクトです。
肘木部と高さを合わせたカウンターは広めに設計されており、読み書きや食事をしたりすることができます。
カウンターの下は本棚や飾り棚として、リビングにアクセントを添えることができます。
「今までにないソファのかたち」カラメッラソファで、新しいコミュニケーションを堪能してみてください。

例えば・・・

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ソファでくつろぐ人、カウンターで本を読む人。二人の距離が近いので会話も弾みます。

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別々のことをしていても、お互いの気配を感じることができます。
今までとは一味違った過ごし方ができます。
他にも色々とあなたのお気に入りの過ごし方をどうぞお楽しみください。

あえて節有材を使用

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従来欠点とされていた「節」のある木材をあえて使用しています。
それは「節」にこそ「生命の美しさ」が宿っていると感じるから。
「節」が見事に配置された家具が放つ存在感や美しさを尊重したい。
世界に一つとして同じものがない「節」のある家具を長い月日とともに愛着を持って使っていただきたい。
そんな思いが詰まっています。

ふんわりと優しく包み込む、長居したくなる座り心地。

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ふんわりと包まれる感覚を意識してデザインされたこのソファは、クッションに羽毛を贅沢に使い座り心地を追求しています。座クッションには高い硬度が特徴のウレタンフォームと弾力が持続するコイルスプリングを採用しています。
座った時のなんともいえない感覚。一度味わうと、立ち上がりたくなくなるような心地よさ。
うっかり寝てしまいそうな、ふわふわっと包み込まれる気持ちよさです。

いつの間にか長居してしまう場所・・・
いつの間にか人が集まっている場所・・・
カラメッラソファは、まさにそんな場所になるソファです。

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