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Good Sleep ~グッスリ~ベッドの選び方  その③ ご新築編

Good Sleep ~グッスリ~ベッドの選び方、連載3回目。
今回はご新築の方が気を付けたいポイント&おすすめの Good Sleep ~グッスリ~ベッド編です。

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ご新築の方が気を付けたいベッド・マットレス選びのポイント

家族が楽しく、快適に暮すためにはどんな家がいいんだろう・・・
マイホームづくりやおうち探し始めた時、 みなさん一度はこんなことに悩まれるのではないでしょうか。

雑誌やネットで、住宅展示場や見学会で、と情報収集をしていくと、キッチン・リビング・ダイニングはいろんなスタイルがあり、しかも情報量も豊富!こんなイメージがいい!!と考えるのも楽しく、夢が広がりますよね。

でも、 寝室は誰かに見せるわけではないし、寝るだけの部屋だから、 、、と考えるのが後回しになりがちです。
しかも、おうちの中でもパーソナルな空間、他のお宅に行っても目にする機会が少ないことも、寝室のイメージづくりを難しくしています。どんな寝室にしようか・・・という計画のとき、「寝室って正直なところ、何を優先的に考えたらいいのか分からない」という方も多いのではないでしょうか。 

しかし、人生の三分の一を過ごす寝室です。
しかも寝室はお休みの前のリラックスした時間を家族やパートナーなど、大切な人と過ごす場所でもあります。

良質な睡眠と円滑なコミュニケーション。楽しい毎日を送るためにも心地よい寝室は家づくりの重要なポイントといえます。

また、新築時の寝室での失敗例として
・ 大きなベッドを置こうとしたら、ドアやクローゼット扉があたってしまった!
窓の位置や大きさ、ベッドの配置を一緒に考えればよかった!
ということがおこる場合もあります。

これはマンションや建売住宅の購入の際も気をつけたいポイントです。

いずれにしても早めに専門家に相談し、寝室の広さ、窓の位置、照明などの計画と一緒にベッドフレーム、マットレスを選ぶことで理想の寝室をつくることができます。

住宅を入手する機会は、心地よい寝室を手に入れる機会ともいえます!
寝室計画は後回しにせず、早い段階でベッド専門店へご相談することをおすすめします。

おすすめのベッドフレーム

ヘッドボード(木部)やボトムファブリック(布部)の色が選べるインテリアに合わせてつくるベッドフレームです。
しかも、フレームがスプリングの入ったボトム状になっている、W(ダブル)クッションベッドフレーム!
W(ダブル)クッションベッドフレームとは、世界の一流ホテルで採用される本格仕様のベッドフレームスタイルです。
マットレスにかかる荷重をボトムスプリングが吸収緩和するため寝心地がよく、弾力を高めると共にマットレスの耐久性が高くなります。さらに、通気性も優れています♪

マスターピースWクッションベッドフレーム 

≪ フラットタイプ ≫
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≪ キャビネットタイプ ≫
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キャビネットタイプはヘッドボードの12cmの奥行きがあるので、携帯やメガネなどの小物を置いていただけます♪

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さらにヘッドボードの横幅や高さを変えたり、 ヘッドボードの横幅を大きくしてサイドテーブルを取り付けるなど、ご要望に応じてヘッドボードのデザインができます!「あったらいいな、こんなベッド」というイメージをお持ちでしたら ぜひスタッフまでご相談ください!

おすすめのマットレス

おすすめのマットレスは当店人気No.1のこちら!ふんわりながらも、しっかり身体を支えてくれる安定感、高いコストパフォーマンスが支持を受けています。ちなみに当店スタッフからの人気もNo.1!です。

Luxury Hotel Collection (ラグジュアリーホテルコレクション)Executive Lux500/エグゼクティブラックス500

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