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アルファベットソファの魅力 【サイズ編】

なぜ、ワイズカーサでは
アルファベットソファをおススメしているのか?

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今回は【サイズ編】です。

日本の「尺」から見出す、美しいサイズバランス
基本モジュールは30cm

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1尺=約303.033mm。つまり約30cm。
日本では昔から使われてきた単位「尺」。今では廃止になってしまった単位ですが、現在でも身近なものにその名残りがあります。

例えば30cm定規、幅が60cmや90cmの水槽、一般的な畳サイズは約180cm×90cm・・・など。よくよく見てみると他にも30cm単位のものが多いことに気づきます。

昔から受け継がれてきたDNAなのか、日本人にとっても馴染みやすく、意識をしていなくても「30cm」単位のモノは見た目にも美しく、バランス的にも良いと感じるのではないでしょうか。

基本パーツのほとんどが30cm単位で作られているアルファベットソファ。使うのはもちろん、お部屋に置いたときの見え方も、どこか馴染みやすさを感じるのも「尺」が基本となっているからかもしれません。

アルファベットソファの基本パーツ

様々な形とサイズのアルファベットソファ

4種類の座面・9種類の背もたれ、アーム、クッションを組み合わせ、あなただけのアルファベットソファが完成します。

座面

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背もたれ

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*パーツの寸法はcm単位で表しています
*組み合わせが出来ないパターンもございます

組み合わせの基本パターン詳細はこちらから

 

ご自宅ですとサイズは幅210cm~300cmぐらいでご提案することが多いですが、それ以上のサイズでも組み合わせ可能です。
自宅のリビングにはどんなサイズ/カタチが適切なのか、たくさんのバリエーションがあるからこそ悩みますよね。そんなときはプロスタッフによるインテリアプランニングサービスをご活用ください。

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