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スティッツ

Stitz

wilkhahnのハーフシーティングチェアstitz

「立つ」と「座る」の中間の状態で、人間の身体を支えるハーフシーティングチェアです。日々の仕事は座ってできるものばかりとは限らないという点に着目。「立っているけど座っている」という姿勢が、腰掛けて行う作業の動作の範囲を広げ、かつ楽な姿勢で作業効率を高めることができるよう設計されています。

オフィスでの利用やカウンターチェアとしてはもちろん、キッチンでの作業にもおすすめです。

□Design:ProduktEntwicklung Roercht 1992年
□BRAND:Wilkhahn

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wilkhahnのハーフシーティングチェアstitzを使った打ち合わせ風景
立つと座るの中間である「もたれる」という体勢には、仕事上メリットがあります。たとえば

  • 立ちっぱなしより疲れない
  • 座りっぱなしより眠くならない
  • コンパクトなスペースで打ち合わせできる
  • 電話や来客にすぐに応対できる
  • 会議や打ち合わせが長引かない
  • ちょっとした合間時間に集まることができる
  • 短時間でリフレッシュできる
  • 普段あまり会話する機会のない同僚とコミュニケーションが生まれる

つまり、仕事の効率が向上し、行動的になり、無駄な動作や時間を減らすことができます。
さぁ。早速いつもの席から立ち上がってみましょう。


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