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ワイズカーサのコンセプトや、事例紹介、商品情報などをご案内しています。
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開催中のキャンペーン
〈Black Friday 2025 限定モデル〉CH24 ユーカリブラック発売 カールハンセン&サンの名作「CH24(Yチェア)」に、Black Friday2025 限定モデル「ユーカリブラック」が登場します。FSC認証を受けたユーカリ材をブラック塗装で仕上げ、座面にはブラックペーパーコードを採用した特別仕様です。数量限定のため、無くなり次第終了となります。 仕様・価格の詳細は店頭またはお問合せください。 期間:数量限定販売 (※2026.2.1時点 残りわずか) 開催店舗:ワイズカーサ全店 Artek Dinning Campaign 2026 Artekのテーブル1台とチェア2脚以上をセットでご購入 いただいたお客様に、 スツール 60ワイルドバーチ を1脚プレゼント。 期間:2026年2月2日(月)~3月31日(火) 開催店舗:ワイズカーサ全店 【対象商品】 Artekテーブル×1 ・ カアリシリーズ (REB012、REB001、REB002、REB011、REB003、REB004) ・アアルトテーブル( 80A 、 80B 、8


匠ソファがつくるLAソファが選ばれる理由
LA ソファの最大の特徴は、一般的なソファを超える 奥行き110 cm(座面最大約81cm)のゆとりある設計で、座る・胡坐をかく・寝転ぶなど、自由でリラックスした姿勢に対応しています。床でゴロゴロする感覚をソファの上でできる寛ぎと心地よさが魅力です。カウチタイプで、総幅最大3m30㎝など大型のサイズ展開があり、広い空間でも存在感と快適さを両立してくれます。


LAソファの納品事例をご紹介します
匠ソファが作るLAソファの納品事例集


一番人気 billerbeck/ビラベックのウール寝具
マットレスだけでは完成しない、快眠 眠りの質を左右するのはマットレス。 そう思われる方は多いかもしれません。確かにマットレスはとても重要です。 ワイズカーサでは、高級ホテルにも採用されているようなマットレスを実際に体感していただくことができます。 しかし、実際の寝心地を考えるとマットレスだけでは解決できないことがあります。 それが「寝具」です。 寝具で「寝床内環境」を整える 快眠のポイントは、寝床内の温度と湿度のバランスです。 これを「寝床内環境」と呼びます。 ✓マットレスが「体」を支える ✓ベッドパッドが「湿度」を整える ✓掛け寝具が「温度」を調整する このバランスが整ったとき、本当に気持ちよく眠ることができます。 ベッドパッドで寝心地は大きく変わる ワイズカーサで一年を通して人気があるのが ドイツの寝具ブランド ビラベック のウール寝具です。 ウールは「冬の素材」というイメージがありますが、実は一年中快適に使える天然素材です。意外と見落とされがちですが、ベッドパッドは寝心地に大きく影響します。 特におすすめしているのが、羊毛(ウール)のベッド


自分の特等席を選ぶなら、vitra(ヴィトラ)傑作「マリポサソファ」は外せない!
我が家の特等席はヨーロッパの傑作ラグジュアリーソファ! 自宅で過ごす時間の中でここが自分の特等席!と思える場所はありますか? 仕事に、家事に、育児に、休む時間もない日常の中で、ちょっと一息つく時やくつろいでダラダラ過ごす時間は、例え人生において短い時間でも、とても大切な時間になるはず! そんな特等席をマリポサソファで手に入れませんか? スイスvitra(ヴィトラ)社が作るマリポサソファは、何をするにもリラックスできて心地よい時間を過ごすことができます。 マリポサソファでの過ごし方 例えば読書を楽しんだり、SNSを見ながら自分時間を過ごしたり… 自然と向かい合った姿勢でも座れるのもマリポサソファだけの魅力。家族とマリポサソファに座れば会話がはずみ、笑顔が溢れます。 疲れてうたた寝してしまう時もまさに大活躍。 そう、どんな姿勢でも心地よく過ごせてしまう、まさにマリポサソファは特等席なのです! 自宅で過ごすくつろぎの時間が、よりあなた自身を癒してくれる時間に変えてくれること間違いなしのマリポサソファ。 名作!マリポサソファ納入実例をご紹介...


ウィルクハーン ONチェア|自由な座りと動きを生む最上級ワーキングチェア
ウィルクハーン(Wilkhahn)は — 110年以上の歴史を紡ぐオフィス家具ブランド バウハウスを起源とする、モダンデザインの思想。 ウィルクハーンはドイツに生まれ、ドイツにはぐくまれたモダニズムの原理をかたくなに守りながら、クオリティにこだわり、イノベーションを追及し続けています。 シンプルで純粋なフォルムの、美しいデザインであること。 直感的に操作でき実用的であること。 細部まで完成度を高め、本物のクオリティを兼ね備えること。 ウィルクハーン(Wilkhahn)の製品には“Design made in Germany” が 貫かれ 「フォーム(形)と機能ファースト」という哲学はブランドの中心にあります。 納品事例 — 多彩な空間で使われるウィルクハーン家具 ウィルクハーンは単なる製品メーカーではなく、実際に オフィス・エグゼクティブ空間・会議室・待合スペースなど様々な環境で導入されています。 座ることを革新するドイツ人間工学×運動学デザイン PC作業の長時間化に伴い、オフィスワーカーの運動不足が社会的な問題となっています。...


インテリアショップが考える、カーペットの役割
空間を整えるために知っておきたい基本 ソファやテーブル、照明に比べると、カーペットは後回しにされることも少なくありません。しかしインテリアの視点から見ると、カーペットは空間の印象を大きく左右する重要な要素です。 床は部屋の中で最も広い面積を占める部分。そこに敷くカーペットの色や質感、サイズによって、部屋全体の雰囲気や居心地は大きく変わります。 部屋全体で考えると、カーペットは単なる敷物ではなく、 空間を整えるための重要なアイテム なのです。 空間の中に“場所”をつくる 最近の住宅では、リビング・ダイニング・キッチンがひと続きになった間取りが一般的です。壁で区切られていないため、家具の配置によって空間の役割をつくることになります。 “カーペットを敷く”ことで、その場所が「くつろぐエリア」であることが自然に視覚化されます。ソファの前に一枚敷くだけで、そこがリビングの中心として成立します。 この小さな区切りが生まれることで、ひと続きの空間にもメリハリが生まれ、部屋全体が整って見えるようになります。 カーペットは“大きく敷く”と空間がきれいに見える...


受験を見据えた学習環境づくり【バランスイージー × オリジナルデスクという最適解 】
なぜ「机と椅子の組み合わせ」が重要なのか お受験期の学習は、1日30分から始まり、やがて1~2時間以上の机上学習へと変わっていきます。 このとき問題になるのが「姿勢」と「集中力」です。 姿勢が崩れる ↓ 疲れやすくなる ↓ 集中が切れる ↓ 勉強が嫌になる この悪循環を防ぐためには、 子どもの身体に合った椅子と、正しい姿勢を保てる机の両方が欠かせません。 バランスイージーが選ばれ続ける理由 バランスイージーは、「座るだけで自然と背筋が伸びる」構造を持つ学習椅子です。 お受験を考えるご家庭で選ばれる理由は、見た目以上に“実用性”にあります。 ・姿勢が安定する ・前傾姿勢になりやすく、集中しやすい ・低学年から使えて、成長後も調整が可能 特に小学生低学年では、「正しい姿勢を意識しなさい」と言ってもなかなか難しいものです。 バランスイージーは、無理に意識させなくても、自然と良い姿勢を導いてくれます。 これは、受験勉強を“習慣化”するうえで大きなメリットです。 椅子だけでは不十分。だからこそ「机」が重要です 一方で、どれだけ良い椅子を使っていても、...


【3月 営業日・営業時間のお知らせ】
いつもワイズカーサをご愛顧いただきありがとうございます。 【YAMATOYA Y'S CASA北名古屋本店】 水曜定休 3月10日(火) 臨時休業 3月24日(火) 臨時休業 3月27日(金) 13:00~18:00営業 【SIRQ名古屋グローバルゲート店】 通常通り営業いたします。


【お受験準備】集中力と学習習慣を育てる学習環境
机選び・配置は「今」ではなく「これから」で考える
受験は、短期決戦ではなく、数年かけた積み重ねです。


一度体感したら病みつき!マリポサソファにまずはダイブして
とにもかくにも心地良い こちらのソファ、その名も「マリポサソファ」。スペイン語で 「蝶」を意味します。 アームや背もたれ部分の角度を調節することができ、外側へと広げればその名の通り蝶が羽を広げたようなシルエットになる、ユニークなソファです。 このソファの1番の特徴は、まるで包み込まれるような柔らかな座り心地。 心地良い。気持ちよい。安心できる。直感でそう感じ、身体も心も喜ぶ! そんなソファです。 おすすめは、座面にあがりこんでアームを背もたれに足を伸ばし寛ぐ姿勢です。 大人が2人向かい合った状態でリラックスして会話を楽しむことができたり、家族がひとつのソファでそれぞれ自由な時間を過ごせるだけの、たっぷりの広さがあります。 実はワイズカーサのスタッフの中で「疲れたときにダイブしてそのまま寝落ちたいソファ」No.1がこのマリポサソファです! いろいろな空間にレイアウトOK 1台で寛ぎの幅を広げてくれるマリポサソファですが、1人掛け/2.5人掛け/3人掛けに加えてコーナータイプもあり、カウチ(コーナー)スタイルのレイアウトも可能です。...


KASTHALL “Goose Eye Icon” の魅力
デザインの源 — 伝統をモダンに解釈したパターン KASTHALL “Goose Eye Icon”は、カスタールを代表する柄「Goose Eye(ガチョウの目)」を、 伝統的なモチーフとして再解釈したデザイン です。もともとは、リードデザイナーの Gunilla Lagerhem Ullberg によって手がけられ、民族衣装のファブリックや伝統的な織物から着想を得ています。 特徴的なのは、異なる色の糸をミックスして使っていること。そのため、パターン全体がくっきりしすぎず、少し“ぼやけた”ような、やわらかく現代的な見え方になります。 この「ぼやけ感」があることで、伝統的な幾何学模様でありながら、モダンな空間にもすっと馴染みやすい。クラシックと現代のちょうど中間に位置する、バランスの良いデザインです。 素材と構造 — 快適さと実用性のバランス Goose Eye Icon は、見た目の印象だけでなく、構造面でも非常に理にかなったつくりをしています。 素材構成 : 経糸(warp)にリネン、緯糸(weft)に100%ウールを使用 厚み : 約 5mm


敷布団派のためのベッドスタイル
床でも畳でもない、新しい“敷布団の使い方” 敷布団の寝心地が好き。畳や床に敷いて眠るあの安心感が忘れられない。 そんな声を、以前から多くいただいてきました。 一方で、毎日の上げ下ろしの負担や、湿気がこもりやすいという理由から、敷布団を手放しベッドマットレスに移行された方も少なくありません。 敷布団派のためのベッドスタイル。 そこでご提案するのが、敷布団の良さをそのまま活かしながら、ベッドの利便性も取り入れた新しい寝床づくりです。 敷布団を直接のせても強度に問題のないスノコタイプのベッドフレームを使います。 スノコ構造は下から湿気を逃がす力が強く、敷布団の大きな弱点である“湿気のこもり”を大幅に軽減します。 敷布団本来の軽やかな構造と相性の良い組み合わせです。フレームの高さ、サイズ、素材と空間に合わせたコーディネートも可能です。 一 日本の和綴じ敷布団 昔ながらの和綴じ仕立てで、わたがしっかりと中に詰まっています。適度な硬さと吸湿性の高さが特徴で、布団らしい“包まれる安心感”があります。寝返りを助け、自然な姿勢で眠りたい方に向いています。体圧分散よ


Kvadrat(クヴァドラ) ― “空間の質”を上げるテキスタイルメーカーのラグ
テキスタイルメーカーならではの“色の作り方” Kvadrat の強みのひとつは、布の色づくりの精度が高いこと。 単色ではなく、複数の色をミックスした糸を使うことで、光の当たり方や家具の影によって微妙に見え方が変わる“深みのある色”をつくります。 大きな面積になるラグだからこそ、この色の奥行きが空間に影響しやすく、部屋全体の印象が自然と整います。 素材の組み合わせの発想がユニーク Kvadrat は布メーカーとしてウールだけでなく、リネン、テンセル、ナイロンなど、素材ごとの特性を熟知しています。 その知識を活かして、ラグでも複数素材をミックスして質感の違いを出したり、織りの構造を変えて光沢を調整したりと、“布の専門家らしいアプローチ”が見られます。 触ったときの密度や見たときの陰影の出方が独特で、他ブランドにはあまりない仕上がりです。 “建築と調和するラグ”という考え方 Kvadrat は世界の建築家やプロダクトデザイナーと長く協働してきた背景があり、ラグも「家具のアクセント」というより 空間の基盤を整えるパーツ として設計されています。派手


Kvadratのラグ〈Cascade〉―暮らしに奥行きをつくるラグ
Cascadeの素材とデザイン魅力 Cascade を手に取ると、まず感じるのは「色にも質感にも“深さ”がある」ということ。 ウール・リネン・シルクという3つの素材が織り交ざっていることで、色は単色であってもどこか奥行きがあり、光の当たり方によって表情が少しずつ変わって見えます。これは手結びでしっかりと密度を出しているからこその魅力。均一すぎず、でもラフない、そのバランスが上質な奥行きを生み出しているのです。 北欧ブランドらしい落ち着きと、クラフトの温度感が同居したラグ。 まずはこの「質感」に触れていただきたい理由が、ここにあります。 Cascadeがつくる空間提案 部屋の雰囲気を変えたいとき、家具を動かすよりも効果的なのが「足元を整えること」 Cascade は、まさにその役割が得意なラグです。 主張しすぎない色味でも、敷くだけで空間に柔らかな陰影が生まれ、家具とのつながりがぐっと良くなります。北欧テイストはもちろん、ナチュラル、モダン、さらには和のテイストにも自然に馴染むので、「どんな部屋にも合わせやすいラグがほしい」という方にも向いています


ヒラシマ「カウンターソファ」という選択肢
家族が自然に集まる場所に ソファの背中側にカウンターを設ける――カラメッラカウンターソファの最大の魅力は、このユニークな発想にあります。 リビングに置けば、家族が思い思いの過ごし方をしながらも、ひとつの場所に自然と集まれる。テレビを観てくつろぐ人がいれば、そのすぐ後ろでは誰かが勉強をしたり、コーヒーを片手に仕事をしたり。異なる時間の流れが、同じ空間の中で調和していきます。 視線を遮らない開放感 背もたれを低く抑えたデザインは、部屋をすっきりと広く見せてくれます。リビングとダイニングの境界を曖昧にし、空間をひとつながりに感じさせる効果も。マンションのように限られた広さの住まいでも、開放感を損なうことなく置けるのが魅力です。 上質な素材と普遍的なデザイン 無垢材のフレームは、時を経るごとに味わいを深めていきます。直線を基調としたシンプルなフォルムは、流行に左右されず長く愛用できるもの。布や革、豊富な張地バリエーションから選ぶ楽しみも、暮らしに“自分らしさ”を添えてくれます。 ワイズカーサのおすすめポイント 店頭でこのソファをご覧いただくと、まず「こん


北欧の美しいカーペット【Kasthall カスタール】
スウェーデンのカスタール ― 長く使えるラグをつくる理由 スウェーデンで1889年創業、130年の歴史を持つスウェーデン王室も認めた世界最高峰の自然素材ラグ「KASTHALL(カスタール)」 ワイズカーサがセレクトする家具と美しく調和する、カスタールのラグには、長く愛され続ける理由があります。 130年以上続く“良いものを長く”という姿勢 カスタールは、スウェーデン西部・キンナにある自社工場で、創業以来130年以上にわたりラグをつくり続けてきました。糸の準備から織り、仕上げに至るまでを一貫して同じ場所で行うのは、品質を安定させるためです。 工程を細かく分業化せず、自分たちの目が届く範囲で丁寧につくることで、仕上がりにムラが出にくくなります。奇をてらうことなく、基本を積み重ねていく。その姿勢こそが、カスタールというブランドの大きな特徴です。 ウールとリネンにこだわる理由は“使い勝手”にある カスタールが天然素材にこだわる理由は、見た目の美しさだけではありません。 ウールは弾力性が高く、踏み心地が良いうえにへたりにくい素材。リネンは乾きやすく、汚れが


FIBER ART STUDIO(ファイバーアートステューディオ) ― 手仕事と素材へのこだわりが生む、日本発のラグ
“ハンドタフテッド”による職人の手仕事 FIBER ART STUDIO のラグは、珍しい ハンドタフテッド という技法で作られています。 これは「ピストル型フックガン」を使って、一つひとつ糸を基布に打ち込んでいく方法です。 機械で量産されたものとは違い、手で作られている分、同じデザインでも少しずつ表情が変わります。実際に触ってみると、その手仕事の温かみや質感の違いを感じられるはずです。 素材への徹底したこだわりと色の深み 糸の選び方や色づくりにも工夫が詰まっています。 複数の色を混ぜることで光の当たり方や角度によって色味が変わるので、部屋に置いたときに自然な奥行きが出ます。 素材も国内生産にこだわり、毎日使っても心地よく感じられるように設計されています。 「このラグ、思ったより部屋に馴染むな」と感じてもらえるのは、こうした工夫があるからです。 “永遠の定番”を目指すデザインと機能の両立 デザインは主張しすぎず、どんな家具やインテリアにも馴染みやすいように作られています。 さらに、日常使いに適したパイル構造など、機能面もしっかり。 ..


USMハラーのワードローブという選択
1. 機能美が光る「USMハラー」の魅力 スイス生まれのモジュラー家具「USMハラー」。 スチールチューブとメタルパネルを組み合わせる構造で、組み替え・拡張が自由自在。 特に人気なのが、「見せる収納」と「隠す収納」を両立できる点。 扉付きユニットで生活感を隠しつつ、オープン棚でお気に入りのバッグや帽子を飾ることもできます。 2. USMハラーでつくるワードローブの特徴 ● カスタマイズの自由度 収納する服や小物の量に合わせて、高さ・幅・奥行きを選び、棚板を増やしたり、引き出しを追加することで、自分仕様のワードローブが完成します。 ● 素材の高級感 スチールとクロームメッキの組み合わせは、まるでギャラリーのような上質な空間を演出。 モダン、インダストリアル、北欧スタイルなど、どんなインテリアにもなじみます。 ● 永く使える耐久性 丈夫な素材と再構築可能な構造により、引っ越しやリノベーションの際も再利用が可能。 「一生ものの家具」と呼ばれる理由がここにあります。 3. ワードローブ実例アイデア ■ ミニマルクローゼット 品のあるベージュ色のシンプルな


インテリアショップだからできる「寝室スタイル3選」
寝室は“休む場所”だけではありません 一日の終わりに心と身体をゆるめる寝室。 けれど、寝室はただ眠るだけの空間ではなく「自分を整える場所」でもあります。 あかりの色、ベッドの高さ、素材の手触り――そのひとつひとつが、目覚めたときの心地よさを左右します。 ホテルライク・和モダン・ナチュラルの3スタイル 家具・照明・ファブリックまでトータルでご提案できる「ワイズカーサ」ならではの視点で、3つの寝室スタイルをご紹介します。 1. ホテルライクモダン ― 都会的で上質な安らぎを ホテルに泊まった時の“非日常の心地よさ” 落ち着いたトーンでまとめた寝室は、余白があることで、より一層上質に感じられます。 ヘッドボードにはファブリックや木目の素材感を効かせ、柔らかい間接照明を組み合わせることで、上品な陰影が生まれます。 【ポイント】 温かみのある光で上質な雰囲気に ベッドフレーム装飾を控え、素材の質感を主役に 寝具やカーペット、ラウンジチェアなどベッド以外のアイテムを配置 2. 和モダン旅館風 ― 静寂に包まれる、凛とした寝室 ※画像出典:ディクシアーナ公式サ
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